{"product_id":"vostok-5","title":"VOSTOK 5","description":"\u003cp\u003e「VOSTOK 5」(2026)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e編集者・大城壮平により2019年に創刊。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2026年5月、メンズ＆ウィメンズのバイリンガル誌として復刊しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e誌名は「極東」の意味であると共に、人類初の有人宇宙飛行を成功させた宇宙船の名前でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e復刊号では、カバーファッションストーリーのフォトグラファーとしてTorbjørn Rødlandを起用。エディトリアルページには原美樹子、Raymond Meeksのほか、川口翼、丹羽惠太朗、黒田零など、新進気鋭の写真家が参加しています。加えて、アーツ\u0026amp;カルチャーページでは、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eMartin Margielaへのインタビューを収録。そのほか、カルチュラルコレクティブ「ザー（Zā）」による沖縄県宮古島のキュレーションページ、若手美術家Ser Serpasや比田井南谷の特集などが掲載される。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、編集者が集う従来の編集部型から、各ジャンルのエキスパートが参加するコレクティブ型になりました。アートディレクターは加瀬透が、ファッションディレクターは吉田達哉が、PRは尾崎悠一郎が担当しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eコロナ禍を経て5年ぶりの\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cem\u003eメンズ＆ウィメンズのバイリンガル誌としての復刊をしたVOSTOK。厚さといい、中身といい、今の時代にこのクオリティと価格の両立をできるマガジンは貴重です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Ammel","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50736152609014,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/B3A92BCB-9B10-4A6F-8DFF-987101ED6B8B.jpg?v=1779977670","url":"https:\/\/ammel-books.com\/products\/vostok-5","provider":"Ammel","version":"1.0","type":"link"}