{"title":"NEW ARRIVALS","description":"","products":[{"product_id":"noice-nᵒ-001","title":"NOICE Nᵒ.001","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eニュージャージーの3人組インストゥルメンタルロックバンド“Vasudeva\"のツアーにも同行していたカメラマン、Colin Czerwinskiによる写真出版物・コミュニティであるNOICE magazineの写真集「\u003c\/span\u003eNOICE Nᵒ.001」(2022年)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e閲覧用にシュリンク包装を剥がしている最後の一冊なので、ご購入の際はご理解くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNOICE magazineの目指すところは「写真の芸術を通じて個々の視点を広げ、世界をより深く理解し、感謝することを促していく」こと。そしてそれらの写真を言い表すために彼らは「minimal comic play」という新たな写真のジャンルを作りました。ありふれたものや日常的なものを通じて、色彩、テクスチャー、要素の対比などが自然な状態でユーモアの感覚を生み出すことを意味します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNOICE Nᵒ.001(2022年)はそんなコミュニティを通じて集った世界中の43名の作品が、一つにまとめられた写真集です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cspan\u003e157 pages, 10.5 x 9.75 in\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e映る写真たちは、撮った者にとってはある種毎日目にしているであろう日常の一部がほとんどです。しかし、それを見る異国の地で生きる我々にとっては確かに非日常であり、限りない自然な状態のはずが、不思議とユーモラスな感覚を生みます。そして我々が何気なく過ごしている今も、誰かにとってはそのユーモラスさのある状態で\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eあることを気付かせてくれる1冊です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"NOICE magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46026938351862,"sku":"","price":6000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/A9DDE946-6AF9-4718-A6F0-9836EA09F047.jpg?v=1718756482"},{"product_id":"flamingo-tripper-revisited","title":"Flamingo Tripper Revisited \/Edmondson","description":"\u003cp\u003eEdmondsonによる『Flamingo Tripper』(2016)のRemaster、Remix盤「Flamingo Tripper Revisited」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e今回の\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eRemix\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eは新たな解釈を加えることでハウスのジャンルを飛び越え、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eEdmondson\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eの新たな可能性も垣間見ることができます。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDiamond life\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eは原曲も含めて一押しのトラックです。（\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eAmmel\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 307px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=3848508639\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/lissomsxyz.bandcamp.com\/album\/flamingo-tripper-revisited\"\u003eFlamingo Tripper Revisited Edmondson\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"lissoms","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46026959061238,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0205.jpg?v=1712035136"},{"product_id":"new-forest-mysticism","title":"New Forest Mysticism \/ Edmondson","description":"\u003cp\u003e本人のデザインしたジャケットが映える、イギリス・ニューカッスル出身のEdmondsonによる「New Forest Mysticism」(2022)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eミニマルテクノ、ハウス好きにおすすめしたいアーティストedmondson氏。こちらのEPは最終分を入荷することができました。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 274px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=114445821\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/lissomsxyz.bandcamp.com\/album\/new-forest-mysticism\"\u003eNew Forest Mysticism Edmondson\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"lissoms","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46032244015350,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0204.jpg?v=1712035204"},{"product_id":"linhope","title":"Linhope \/ Edmondson","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eイギリス・ニューカッスル出身のEdmondsonによる「Linhope」(2020)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e「Linhope」はedmondson氏と長年親交のあるPractitoner氏との合作になってます。コロナが流行り始め激動の最中であった2020年にリリースされた本EPはベルリンのカルチャーシーンにおいて微かな、しかし確かな灯火になったことは間違いない一枚です。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 340px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=1260754092\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/lissomsxyz.bandcamp.com\/album\/linhope\"\u003eLinhope Edmondson \u0026amp; Practitioner\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"lissoms","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46032259186934,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0206.jpg?v=1712035069"},{"product_id":"locket-06","title":"LOCKET 06","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eEDIT BY BODYによる独立系旅雑誌『LOCKET』第6号です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は旅人のためのスキー特集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 世界地図から空白部が消え、「秘境はなくなった」といわれてもなお、銀白部が存在します。白銀の世界に目を凝らせば、未知の国では普遍のスキーが見つかり、見知った国では未知が広がっていました。 イランとトルコで滑り、ノルウェーと韓国で歴史を遡り、台湾で廃墟を探します。久栖博季、石川直樹、マイク・エーブルソン、金本凜太朗、久保康友ほか豪華面々に協力いただきました。 今号もオフセット印刷は長野県松本市の藤原印刷による美しい「心刷」です。さらに一部ページは石川県金沢市の石引パブリックで自らリソグラフ印刷。 真っ当でいてオルタナティブなインディペンデントマガジンから、新たな視点を問いかけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cem\u003e160P、\u003c\/em\u003e\u003cem\u003eB5変型（h237 × w182mm）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e今回のテーマである「スキー」。一口に言えど、同じ国でも世代や地域によってこの言葉が身近か、すこし離れてるか、印象はかなり変わります。そんな、立場によってイメージの変わる「スキー」を、『LOCKET』第6号はどんな立場な人でも読めるように仕上げてくれています(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"EDIT BY BODY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46032274882806,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/F19EC435-44F1-423D-A37D-C556C18C4BCD_1_105_c.jpg?v=1718701497"},{"product_id":"too-mutch-magazine-issue-10","title":"TOO MUCH magazine issue 10","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアート、建築、都市の話題を中心に追求する、東京発　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eTOO MUCH Magazineによる「 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eTOO MUCH Magazine issue10\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、急速な都市化が進み、都市間競争が激化している世界では、\u003cwbr\u003eどの都市もスター建築家を抱え、\u003cwbr\u003eより斬新な都市開発を目指してしのぎを削っています。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e一方で、震災、気候変動、パンデミック、\u003cwbr\u003e人口減などの諸課題を抱えながら生活するわれわれとって、\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e頻発す\u003cwbr\u003eる大規模都市開発はどこか前時代的で、\u003cwbr\u003e紋切り型のきらびやかな高層建築にはもはや居心地の良さ\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eを感じな\u003cwbr\u003eくなっています。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTOO MUCHが今回取り上げるスキーマの活動は、\u003cwbr\u003eこれまでの建築家のゴールとは根本的に異なっているように見えま\u003cwbr\u003eす。彼らのデザインする建築や商業空間はどれも控えめで、\u003cwbr\u003e完成形がどこなのかわからず、\u003cwbr\u003e利用者を統制するよりも利用者に使い方を委ねる。\u003cwbr\u003e主宰する長坂は、そうした空間のあり方を「多人称的空間」\u003cwbr\u003eと呼んでいます。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魅力的な都市とは、大資本や行政、\u003cwbr\u003eまた誰かひとりの奇抜なアイデアが作るのではなく、\u003cwbr\u003e個人の豊かな都市体験が集まって形成されると信じるTOO MUCH Magazineは、「多人称的な空間」\u003cwbr\u003eを標榜するスキーマの活動が、\u003cwbr\u003eこれからの建築家のあるべき姿の一例を見せてくれていると考えま\u003cwbr\u003eす。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号は、働き方をテーマにしたTOO MUCHの「WORK」シリーズ第2弾であり、\u003cwbr\u003e私たちは１年間スキーマに密着取材を行い、\u003cwbr\u003e国内外のスキーマ建築に触れ合いながら、\u003cwbr\u003e彼らが既存の空間に対してどのように仕事をし、\u003cwbr\u003eまたその仕事がわれわれにどのように影響を与えるのかを探求しま\u003cwbr\u003eした。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003epage : 292ページ\u003cbr\u003e両観音表紙 ソフトカバー\u003cbr\u003esize : B5サイズ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e※日本語冊子付き\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"TOO MUCH magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46083432055030,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/D428672A-3278-451D-96DA-102E46028DA3_1_105_c.jpg?v=1718696331"},{"product_id":"too-mutch-magazine-issue9","title":"TOO MUCH magazine issue9","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアート、建築、都市の話題を中心に追求する、東京発　\u003c\/span\u003eTOO MUCH Magazineによる「 \u003cspan\u003eTOO MUCH Magazine issue9\u003c\/span\u003e」(2022)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9号のテーマは「聖なる空間」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミュージシャンの蓮沼執太とともに訪れた画家・横尾忠則のアトリエでの同じポーズを取りながら真逆の意味を表す横たわる身体、涅槃仏とオダリス。日本全国にある古ぼけた民家や使い古された工場をモスクとして転用する日本のイスラム教徒たち、そのほか韓国人アーティストの崔在銀や、フランス人アーティストのカミーユ・アンロの作品、東北の女性たちが語る畏怖ある物語たち。聖なるものを語る時、必ず鏡のように映し出される俗なるもについても感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003epage : 284ページ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e両観音表紙 ソフトカバー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003esize : B5サイズ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※日本語訳冊子付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e冒頭のエディターの言葉からも、今回のテーマが日本の地下鉄サリン事件を発端に定まったことがわかります。TOO MUCH issue9は日本では距離を置きがちな聖なるもの、そして同時に俗なるものを、建築・アートの観点から紹介しています（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"TOO MUCH magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46083466854646,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/C47FF140-54A7-4E51-870A-35D12DB3BD6A_1_105_c.jpg?v=1718696221"},{"product_id":"de-leon","title":"De Leon","description":"\u003cp\u003eDe Leonによる2018年以来2枚目のアルバム「De Leon」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャワのガムランとミニマリズムの要素はこの2枚目の無題のアルバムでも色濃く反映されています。Daniel SchmidtのMills collegeでのガムランや、アルバムのカバーにある球状のゴングなど幅広い音源素材を特徴とし、それに自家製楽器と微かなヴェイパーなシンセを組み合わせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eDe Leonが取り入れた作曲家Daniel Shcmidtのガムラン。 そんなDaniel Shcmidtが現在楽器制作を教えているMills collegeは、実はTelly Rileyがインド古典音楽の教鞭をとったことのある名門女子大学だそうです。ミニマリズムとガムランの系譜が今に繋がっているのを感じられる1枚です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 373px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=1576475098\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/manarecs.bandcamp.com\/album\/de-leon-2\"\u003eDe Leon De Leon\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Mana Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46099330367734,"sku":"","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/7E7CA76C-D1DF-46B5-8AA8-82937672AFCD_1_105_c.jpg?v=1720951633"},{"product_id":"jack-chrysalis","title":"Jack Chrysalis","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eイギリス・ロンドンのアーティスト、Jack Chrysalisによるデビューアルバム「Jack Chrysalis」(2022)です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e包み込まれるようなアンビエントから、是非クラブでかけて欲しいテクノやUK garageまで幅広いエレクトロニックが詰め込まれており、このアルバムだけでオンとオフを愉しめる内容です（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 406px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=4274888\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/jackchrysalis.bandcamp.com\/album\/jack-chrysalis\"\u003eJack Chrysalis Jack Chrysalis\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"Mana Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46099353764086,"sku":"","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/7F904120-9288-4782-B2AB-4F0FB6AAA3DF.jpg?v=1720951714"},{"product_id":"august-in-the-water-music-for-film-1995-2005","title":"August in the Water: Music for Film 1995-2005 \/ Hiroyuki Onogawa","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小野川浩幸による\u003c\/span\u003eサウンドトラック集「August in the Water: Music for Film 1995-2005」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e石井岳龍（旧名：石井聰亙）監督作品『水の中の8月』(1995年)、『ユメノ銀河』(1997年)、『鏡の中の心』(2005年)から選曲されているこの回顧的な作品は、小野川浩幸自身によってアルバムに配列され、石井岳龍とのコラボレーションの肥沃な時期を網羅しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e石井岳龍の斬新で先駆的な映画作品は高い影響力を持っており、『狂い咲きサンダーロード』（1980年）は日本のサイバーパンクジャンルの始まりとして頻繁に引用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eアルバムのジャケットは、本作品のタイトルも冠している『水の中の8月』の飛込競技を模しているのが印象的です。サウンドトラックを聴いてどんな場面なのか想像してから映画を観るのも違った楽しみ方でオススメです(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 472px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=547526261\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/hiroyukionogawa.bandcamp.com\/album\/august-in-the-water-music-for-film-1995-2005\"\u003eAugust in the Water: Music for Film 1995-2005 Hiroyuki Onogawa\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Mana Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46099357991158,"sku":"","price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0182.jpg?v=1720951749"},{"product_id":"pretty-sneaky","title":"pretty sneaky","description":"\u003cp\u003eドイツ・ベルリンのアーティストであること以外は一切の情報が伏せられたpretty sneakyによる「pretty sneaky」(2020)です。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e4曲それぞれ15分ほどのトラックは、前半と後半でその様相を変貌させています。レコーディングされた水音や虫の音、鳥のさえずりがMana Records主宰のMatthew Kentによるアートワークも相まり南国の湿度を感じさせます。自然の音と人工的なビートのシームレスな移ろいが癖になる一枚です（Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 274px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2603255318\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/prettysneaky.bandcamp.com\/album\/pretty-sneaky\"\u003ePretty Sneaky Pretty Sneaky\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Mana Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46099362447606,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0184.jpg?v=1720951775"},{"product_id":"lena","title":"Lena \/Laurine Frost","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンガリーのブダペスト在住Laurine Frostによるデビューアルバム「Lena」(2020)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのアルバムは、ロシアの文豪フョードル・ドストエフスキーが1877年に書いた短編小説「おかしな人間の夢(The Dream of a Ridiculous Man) 」の混沌とした現代的な音楽的再解釈です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e以下Laurine Frostのコメントから抜粋\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「小説に出てくる男を私の父に置き換え、そしてその小さな女の子のキャラクターを私の想像上の娘に置き換えることで、私は自分自身を説明し、父と私がどのような関係にあるか、子供の頃に彼を英雄として見ていた姿と、彼が後年になって信仰心と尊厳を失いつつある姿との対比を見せたかったのです。「レナ」という夢の中の少女（このコンセプトでは私の娘でもある ）は、彼の思い出に対する私の贈り物です。このアルバムの制作途中で父の人格に感化された私は、彼が2015年に自殺し、亡くなったことを知らずにいます。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eCOLD FISH名義でルーマニアンミニマルの発展に貢献したLaurine Frost氏。文学を元に自身の体験を音楽に投影することで、新たな音楽性を模索しているように感じます。13曲は全て不安げでとりとめのない形なようでいて、彼の誠実さ、意思を感じられる一枚です。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"LYKA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181895340278,"sku":"","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/a1252343139_16.jpg?v=1732008026"},{"product_id":"nimfa","title":"Nimfa \/ Laurine Frost","description":"\u003cp\u003eLaurine Frostのアルバム二作目「Nimfa」（2021）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e架空のキャラクターの音楽的な旅を続け、一連のアルバムで架空の娘の人生を体現しています。続編である「Nimfa」は、前作の奇抜なドラマを置き去りにし、代わりに自然主義的でゆっくりと芽生える風景を描きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eLaurine Frost氏のコメント「『NIMFA』は、数年後の『LENA』が若い女性に成長した時代に進みます。彼女の神秘的な現象を定義するこのアルバム全体のトーンは、以前の作品よりもはるかに自然に近づいています。」にもあるように、今作は前回のような混沌とした音楽というよりも、本来のミニマルさが戻りつつあるようにも感じます。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 406px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2380527579\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/laurinefrost.bandcamp.com\/album\/nimfa\"\u003eNIMFA Laurine Frost\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"LYKA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181913755894,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/a2410227990_16.jpg?v=1732008052"},{"product_id":"loosejoints-journal","title":"Loosejoints journal","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクリエイティブプラットフォーム loosejointsより「Loosejoints journal」(2024)です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e  \u0026lt; loosejoints \u0026gt; は 、世界中のカルチャー誌がまだまだ元気だった時代に生まれ、アナログな編集手法を心に持ち続ける「クリエイティプラットフォーム」です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそして、コロナ以前に創刊した『GUGGENHEIM』、さまざまな階層で世界中が分断されてしまった時代をレポートした『almanacs』を経て、新たに生まれつつある国境や世代を超えた新 たなカルチャーの形成をゴンゾジャーナリズム的に記録することを目的に、『loosejoints JOURNAL』としてリニューアル新創刊されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e創刊号のテーマは、「Back to Life」。永遠に続く気がした分断の季節に失われてしまった身体性を取り戻しつつある昨今、改めて「暮らし」について考えてみようと思うのです。\u003c\/span\u003e時代のライフスタイルを形作ってきたアーティストたちの暮らしをレポートすることで、大切な人の体温を感じながらゆるやかにつながっていく\u0026lt; loosejoints \u0026gt; ならではの「ライフ」のあり方を、この本は一緒に考えさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePages: 128p\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eFormat: W110mm × H180mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eモノ・本・音楽・アート...「暮らし／ライフ」を形成するものを、\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eカルチャーを担ってきたアーティストの視点から横に、縦に渡り歩いていく本マガジン。手に馴染み良いサイズ感も相まって懐に忍ばせたり、生活空間の中で手の届くところに置いておきたくなります。また、Loosejoints 公式サイトで公開されている\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e沖野修也（KYOTO JAZZ MASSIVE\/KYOTO JAZZ SEXET）やXTALほか多数のDJ達によるミックス\u003c\/span\u003eプレイリストLoosejoints RADIOも必聴です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"loosejoints JOURNAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181923553526,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/C8F273E6-97D6-4F80-927A-916BBB6396E7.jpg?v=1718701900"},{"product_id":"a-dream-of-another","title":"A DREAM OF ANOTHER\/ Ilyas Ahmed","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"title\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eIlyas Ahmedによるアルバム「A DREAM OF ANOTHER」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eパキスタン生まれのポートランド、オレゴン州を拠点とする彼は、歪んだフォークと陰鬱な現代アンビエント音楽の間を見事に表現しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan class=\"title\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eレーベルGeofraphic Northから現時点で最新リリースのアルバムです。Ilyas Ahmed氏のコメントにもあるように、このアルバムは『\u003c\/span\u003e薄れた写真のぼやけた記憶のように』『波が海岸から退くポイントのように』存在します。アンビエント、エクスペリメンタル好きに特におすすめの一枚です。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"GEOGRAPHIC NORTH","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181930565878,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/5D5E4110-EDD3-4573-B6CD-EE8EF997FF41.jpg?v=1731998100"},{"product_id":"古風ⅲ","title":"古風Ⅲ \/ 冥丁","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e冥丁による『古風』（2020年）、『古風Ⅱ』（2021年）に続く、『古風』シリーズ３部作の完結編となる「古風Ⅲ」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e故郷の広島と冥丁自身の複雑な関係や思いと共に、刻々と変化する日本の姿を考察した「黎明」「廣島」、そして、広島の平和教育に対する冥丁の深い考察と歴史的悲劇を認識することの重要な意義が凝縮された「平和」など、冥丁の内なる心象風景を描き出した楽曲や、江戸川乱歩、谷崎潤一郎、夏目漱石たちの日本文学からの影響を題材にした「江戸川乱歩」「刺青」「夢十夜」他、全９曲を収録しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e冥丁氏はspotifyなどで毎月更新されるプレイリストを作成しています。今作のように日本文学の影響や心象風景を音にのせる彼がどんな音楽を聴き、吸収しているか、リアルタイムで共有することができます(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 439px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2963860071\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/meitei.bandcamp.com\/album\/kofu-iii-iii\"\u003eKofū III \/ 古風 III Meitei \/ 冥丁\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"KITCHEN LABEL.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181941575926,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/a0379344081_16.jpg?v=1732007967"},{"product_id":"怪談","title":"怪談（5th Anniversary Edition）\/ 冥丁","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e冥丁による1stアルバム『怪談』（2018年）の5周年記念盤です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本各地に伝わる伝説や幽霊話に独自の解釈を加えて文学作品に昇華させた小泉八雲の名作『怪談』は、本作の方向性に大きなインスピレーションを与えており、「漣（さざなみ）」「骨董」「障子」「筵 （むしろ）」などの楽曲は、小泉八雲作品へのオマージュと言えます。また、漫画家・水木しげるからも影響を受けており、「塔婆 」や「地蔵」は水木氏の漫画『ゲゲゲの鬼太郎』へのオマージュとして制作されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本5周年記念盤はオリジナルリリース元のEvening Chantsと、『古風』シリーズをリリースしているKITCHEN. LABELという２つのシンガポールのレーベルによる共同リリースとして、ボーナストラック２曲を追加されています。冥丁本人の曲解説が掲載された８ページブックレットも付属。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e塔婆や魍魎に入っている声は、オリジナルのセリフを冥丁氏自ら朗読しているそうです。全曲通して日本の湿度や奇怪さを醸し出している本LPは、煙がかったクリア盤も相まり冥丁の世界へ誘ってくれます（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 472px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=3210059909\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/meitei.bandcamp.com\/album\/kwaidan-5th-anniversary-edition\"\u003eKwaidan \/ 怪談 (5th Anniversary Edition) Meitei \/ 冥丁\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"KITCHEN LABEL.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181946032374,"sku":"","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/3804C47C-A5F9-452B-9F63-C95877BFAC4F.jpg?v=1731998036"},{"product_id":"a-plane-over-woods","title":"A Plane Over Woods \/ The Vernon Spring","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSam Besteによるソロプロジェクト、The Vernon Springデビューアルバム「A Plane Over Woods」(2021)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2019年、父を失ったさなかに作られ、2020年、新型コロナウイルス蔓延による最初のロックダウン期間に完成した作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eLPはすでにSOLD OUTしていますが、日本限定CD化。国内盤ボーナストラックとして、アルバム未収録のシングル4曲「Another」「Strength Of A Young Man」「Ulpiano」「Waves Know Shores（ジェイムス・ブレイクのカヴァー）」を収録した全18曲です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※試聴はLP版なのでボーナストラックは含まれておりませんが、本商品(CD)にはしっかり収録されているのでご安心ください\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eミュートピアノが心地よく、2023年3月に逝去されたエチオピアの修道女／ピアニストのEmahoy Tsege Mariam Gebruの「Mother's Love」など名だたるカヴァーもさることながら、ミニマルな要素も含まれた「Strength Of A Young Man」は必聴です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"p*dis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181948326134,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/C04CB2F8-A762-4990-A586-398D2F6FC2E3.jpg?v=1718696150"},{"product_id":"静かな雨","title":"静かな雨 \/ 高木正勝","description":"\u003cp\u003e \u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e高木正勝による中川龍太郎監督作品『静かな雨』(2019)のサウンドトラックです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e配信のみでリリースされていましたが、映画のスチール写真をあえて使わずに、封筒状のオリジナルジャケットによりひとつの音楽作品として生まれ変わりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e高木正勝氏曰く、『静かな雨』の音楽は映画本編を最初から最後まで見ながら、一筆書きのように即興でプリペアド・ピアノを演奏したそうです。その手法は坂本龍一氏の『トニー滝谷』の即興録音を彷彿とさせるもので、サウンドトラックが音楽作品として昇華される例のひとつと言えます(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"雨と休日","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181954257142,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/D1378CB3-1B26-450A-8E81-F551816F0988.jpg?v=1718756394"},{"product_id":"tokyo-olympia","title":"TOKYO OLYMPIA","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本人写真家、ホンマタカシの作品集。本書は、作者の代表的とも言える作品『 \u003c\/span\u003e\u003cem\u003e東京郊外 TOKYO SUBURBIA\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e』（1998年光琳社刊）の続編であり、再解釈です。作者は、2020年東京オリンピックへと向けて準備する中刻々と変化する都市の景色と、決して変わることのない街並みを6年間以上にわたり撮影しました。本書に収められているのは、東京というメガロポリスの絶対的なスケールを捉えたイメージ群です。それは、旧国立競技場が新国立競技場へと変貌を遂げていく様や、豊洲市場へと移転される直前の築地市場、東京湾岸の絶え間なく変化するビル群や広大な空き地の姿なのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e作者は国際的に最も知られる日本人写真家の一人であり、現代の写真界の第一線で活躍を続けています。一切の感傷を排した無類の冷静さを持つ視線、特有の距離感と色調をもって被写体を捉えるその写真は、写真界だけでなく、現代美術の分野においても称賛されています。1980年代後半から広告とファッション業界でそのキャリアをスタートした作者は1990年代初期にロンドンに移住し、伝説的なカルチャー・マガジン『i-D』などの仕事を任され、様々な手法で独自の作品を生み出す写真家たちを知るようになります。帰国後、1990年代を代表する写真家として、雑誌の仕事を礎としつつ、東京近郊の風景や人々を捉えた写真作品を『 \u003c\/span\u003e\u003cem\u003e東京郊外 TOKYO SUBURBIA\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e』として出版、1999年に同作で木村伊兵衛写真賞を受賞。以来、その革新的な作品を国内外で発表し続け、後に続く世代の写真家たちを魅了し続けています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日本人建築家である西沢立衛（Sejima and Nishizawa and Associates \/ SANAA）によるテキストを収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eboard book\u003cbr\u003e100 pages\u003cbr\u003e215 x 288 mm\u003cbr\u003ecolor\u003cbr\u003e2023\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e2020年前後、日本にいた人なら熱病に浮かされたような光と影を目の当たりにしたと思います。そんな様々な思惑が渦巻く中、それでも変化を続ける東京の街を収めたのが今回の写真集です。スイスの出版社NIEVESが発刊しておりますが、タウンページのようなサイズ感、ボードのようなページ、ノドの影響を減らし見開きいっぱいに写真を堪能できる製本に感嘆です。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"NIEVES","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46207706038518,"sku":"","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/IMG-0340.jpg?v=1718696376"},{"product_id":"hand-smoothed-by-coin-by-fos","title":"HAND SMOOTHED BY COIN by FOS","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデンマーク人アーティスト、FOSによる作品集「HAND SMOOTHED BY COIN」（2019）です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eモノは皮膚のように在り、ジャンル間を移る。デザインとアートとの間を行き来する物質の「ポートレイト」を形作るべく、絡み合わせ、組み合わせた作品の数々が収められています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書には3つのシリーズから抜粋した作品を掲載。Nils Stærk galleryで2018年に開催されたFOSの展覧会Palimpsest」、同じく2018年にThem magazine（Issue No.20）誌上でFOS、本書のデザインを手がけたOK-RM、ロンドンを拠点として活動するフォトグラファーのエスター・シーカー（Esther Theaker）という3組によってコラボレーションして作られた「After Palimpsest」、Copenhagen Contemporaryにて2019年にされたインスタレーション「Hands Smooth by Coins」作品を見ることができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003esoftcover\u003cbr\u003e84 pages\u003cbr\u003e170 x 225 mm\u003cbr\u003ecolor, black and white\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eロンドンのデザインスタジオOK-RMが手がけるIn Other Wordsから出版された本作品。﻿随所に散りばめられた日本語が、収められた作品とのアンマッチする感覚が非常に癖になったのでセレクトしました。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"In Other Words","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46207709675766,"sku":"","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/2EC36AE9-A778-4A6E-A834-6E4D5BEAE1E0.jpg?v=1718755813"},{"product_id":"collective-study-enquiry-5-by-goldwin-0","title":"COLLECTIVE STUDY, ENQUIRY #5 by Goldwin 0","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eIn Other Wordsによる「COLLECTIVE STUDY, ENQUIRY #5 by Goldwin 0」（2024）です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※新品ですが入荷時のシュリンク包装を剥がしてありますので、ご購入の際はご理解のほどお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本発のスポーツアパレルメーカー、「ゴールドウイン（GOLDWIN）」による実験的プロジェクト「Goldwin 0」の発表に伴い並行して制作、刊行された作品集。イギリスを拠点とするデザインユニット「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/twelve-books.com\/collections\/ok-rm\"\u003eOK-RM\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e」が主導する継続的なシリーズであり、本書は「Goldwin 0」の5回目となる「Enquiry #5」関連作の集大成として制作された一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e編集者、詩人であり、詩やクリエイティブ・ライティングを専門に教鞭を取るリラ・マツモト（Lila Matsumoto）、ヴィジュアル・アーティストでありデザイナーのカール・ナウロ（Karl Nawrot）、#5より新たに「Goldwin 0」がデザインディレクターとして迎えたヌー・アバス（Nur Abbas）をはじめとした、プロジェクトの参加者によるエコシステムが結集され、協働すべく新たな構造を形式化しています。この構造の内では、どの芸術の形式も他の形式の上に立って権威を振るうということはなく、それぞれの分野や実践がレジデンシーの空間の中で共存しているのである。その空間は実験の場であり、プロトタイプを開発し新たな実践の形を探る機会なのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e詩は、イメージの流れに乗る足場として機能し、本書の中で見せている構成要素を、より詳しく分析（もしくは研究）させるよう導いてくれます。384枚のカラー画像のシークエンスと、本作「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003eCollective Study\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e」の核となるコンセプトを要約したエッセイとともに構成された本書は、コレクティブの実践の新たな形への入門書と言えます。エッセイは本書のカバー部分に英語と日本語いずれも収録し、レジデンシーのプロセスから導かれた複数の視点とともに描かれています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本書は、ユートピアの（理想郷的）プロジェクトに他ならず、コレクティブな実践に参加することで、我々はあるべき姿や生き方の提案を創造します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003esoftcover\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e416 pages\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e110 x 178 mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003ecolor\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003elimited edition of 500 copies\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eOK-RMの関わる本作。連続性を保ったまま続く断片的な画像と言葉。ページをめくっていくごとに瞑想にふけっていく感覚を得る一冊です。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"In Other Words","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46207722914038,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/7C698549-69BB-4CB6-92A6-93CD28CC8D0E.jpg?v=1718763877"},{"product_id":"a-magazine-curated-by-grace-wales-bonner","title":"A MAGAZINE CURATED BY GRACE WALES BONNER","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2014年、ロンドンを拠点に自身のファッションブランド、Wales Bonnerを創設した、ジャマイカ系イギリス人デザイナーのGrace Wales Bonnerをゲストキュレーターとして迎えた「\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eA Magazine Curated By」\u003c\/em\u003e第22号（2021）です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯が破損してしまったので10%オフしております\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデビュー時に披露した2015年秋冬コレクション「Ebonics」から最新の2022年春夏コレクション「Volta Jazz」に至るまで、グレースは地上における「ブラックネス（黒人性）」の優位性やその神話を探求し、それらが持つ文化的な文脈を自身のデザインに織り込んできました。ウェールズ ボナーのコレクションやプレゼンテーションなどの表現方法は、多様なアイデンティティを包括し、その美の表現を捉えています。今やファッション業界の最先端に位置づけられる彼女の美学は、テーラリング技術とストリートでのカジュアルな装いやそれを纏う人々のジェスチャーを融合させることを試みています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003eRhapsody In The Street\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e」と題された本号では、20世紀の黒人の詩や文学、ポートレイト写真の伝統に呼応して、アーカイブに収められている代表的な作品や歴史的な資料をデザイナーのGrace Wales Bonnerが厳選し、新たに制作依頼したエッセイ、絵画、ポートレイトと組み合わせた「A Magazine Curated by」シリーズ第22弾。マット紙とグロス紙の組み合わせに小口の金付け加工と、ブックオブジェとしても美しく作られています。さらに、本号にはカメルーン人フォトグラファー、サミュエル・フォッソ（Samuel Fosso）の「Autoportraits II」シリーズからのプリントがランダムに1枚、本誌内に差し込まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003esoftcover including a print\u003cbr\u003e200 pages\u003cbr\u003eprint: 240 x 175 mm\u003cbr\u003e230 x 295 mm    \u003cbr\u003ecolor, black and white\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"A MAGAZINE CURATED 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を用いて東京からロサンゼルスまで国際色豊かに見せるポートレートシリーズから、シェフ、工業デザイナー、建築家、アーティスト、ライター、ビジネスアナリストによるコミッション・プロジェクトまで、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003esacai \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eの背景にあるそのコミュニティとハイ・コンセプトの世界に迫ります。ミニマリスト建築やアップサイクル工業デザインといった物質的な問題から、CGI製品やAI（人工知能）によるファッションルポといった無体の可能性まで、阿部は \u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003esacai \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eのコラボレーション精神を、ハイブリッドや「安心と裏切り」というブランドの柱に様々な方法でアプローチする、きわめて現代的なドキュメントへと注ぎ込んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003esoftcover\u003cbr\u003e200 pages\u003cbr\u003e230 x 295 mm    \u003cbr\u003ecolor, black and white\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e日本を代表するファッションブランドsacaiの阿部千登勢氏がキュレートした本号。ファッションだけでなく、\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eTOO MUCH Magazineとのコラボによるsacai Aoyama の大規模な改装に関連したトピック、「食」のストーリーの三部作『saCOOKBOOK』では、京都の老舗和菓子屋である「とらや」も交えたトピックなど日本の要素も散りばめられた興味深い一冊です。（Ammel）\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"A MAGAZINE CURATED BY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46207785730294,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/C9D41EA1-E880-409F-A62E-A0B11C0F0A64.jpg?v=1718701300"},{"product_id":"preparation-f19-by-1017-alyx-9sm-esther-theaker","title":"PREPARATION F19 by 1017-ALYX-9SM \u0026 Esther Theaker","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eIn Other Wordsより「PREPARATION F19 by 1017-ALYX-9SM \u0026amp; Esther Theaker」（2019）です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eファッションデザイナーのマシュー・ウィリアムス（Matthew Williams）が手掛けるブランド「ALYX」のヴィジュアルブック。パリで開催されたALYXのショーへと導く様々な「準備」にまつわる出来事に焦点を当て探求した一つのシーズナル・シリーズの第二作です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本作では、アーティストであり輸入レコード店「Big Love」を運営する平田春果によってパリでのショーで行われた\"生け花\"が作り上げられていくプロセスに焦点を当てています。ロンドンを拠点とするフォトグラファー、エスター・シーカー（Esther Theaker）による写真と、デザインユニット「OK-RM」によるアートディレクションによって作られた本作は、結果親密なコラボレーションを生み出しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003esoftcover\u003cbr\u003e160 pages\u003cbr\u003e110 x 178 mm\u003cbr\u003ecolor, black and white\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eパリのファッションウィークでは「誰が」来たかなどファッションに付随する情報も話題に上がりますが、「準備」に着目し、音楽や生け花などテーマごとに一つの本にまとめられた本シリーズは舞台裏を垣間見ることもでき、一つの写真集、アートブックとしても興味深いです。その中でも、白黒を基調にした写真に飛び込む、花の色や服の色が鮮烈な一冊をピックアップしました。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"In Other Words","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46207787892982,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/8AEE3C45-6E56-40A0-932D-D449DC29F6CA.jpg?v=1719549172"},{"product_id":"music-for-turntable-guitars-sampled-instruments","title":"Music For Turntable, Guitars \u0026 Sampled Instruments \/ Slow Attack Ensemble","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカナダのアンビエント作家Chuck Blazevicによるソロ・プロジェクトSlow Attack Ensembleの「 Music For Turntable, Guitars \u0026amp; Sampled Instruments」(2020)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eスティーヴ・ライヒを彷彿とさせる小刻みなミニマルをよりドラマチックに展開し、幽玄なシンセサウンドにしなやかに絡むベースサウンド。ミニマル・アンビエントなこのアルバムはずっと聴いていられる心地よさです。また、1stプレス、2ndプレスでジャケットの色が違うのですが今回仕入れることができたのは2ndプレスのyellow\/maya blueです。LPの出版元\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eSecond Thought Recordsの説明には「Japanese style Obi」という言葉があります。日本独特な文化とされるジャケットの帯をこのアルバムに巻いているのは、ミニマル・アンビエントと日本との繋がりをどこか感じさせます（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Second Thoughts Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46257237623030,"sku":"","price":4300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/64AC8F62-9AA7-4528-84B1-4FDF5FEB9D1E_1_105_c.jpg?v=1732007871"},{"product_id":"dorian-portrait","title":"Dorian Portrait \/ John Haycock","description":"\u003cp\u003eイギリス・マンチェスター在住、コラの奏者John Haycockによる「Dorian Portrait」（2023）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガンビアのグリオとコラの名手であるJali Nyonkoling Kuyatehに師事し、21本の弦を持つアフリカのハープを演奏、それを一連の電子デバイスで走らせて豊かなサウンドスケープと堅固なビートを作り出し、木管楽器で重ねていきます。これにより、古代の西アフリカの民俗メロディと現代のエレクトロニカとの間の隔たりを埋め、ヒップホップからアンビエントまで、ダブを含む様々な影響を与えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eエレクトロニカというと好みが分かれるところですが、西アフリカの民族楽器コラの感傷的になりすぎないメロディーをアンビエントやダブが包み込むことで、静かに燃え上がるような中立の印象を与えてくれる1枚です。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Second Thoughts Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46267798520054,"sku":"","price":4200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/a1521326570_16.jpg?v=1712131268"},{"product_id":"for-beautys-source","title":"For Beauty's Source \/ Dimitri Grimm","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eDim Grimm,、Dimlite、Misel Quitnoなど多くの名前で活動しているアーティスト\u003c\/span\u003eDimitri Grimmによる「For Beauty's Source」(2024)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e音楽\/ポスターシリーズの初回であるこのアルバム、各シリーズは9つの音楽と9つのアートワークで構成されています。新しい作品は彼のウェブサイトで2週間ごとに登場し、シリーズが完了すると音楽はアルバムとして提供されます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eジャケットのアートワークに惹かれ聴き、さらに興味が沸き調べてみると音楽とアートワークがリンクしている作品でした。どこか奇妙でいて、カラフルな音の詰め込まれたエレクトロニカ。ジャケットを飾りながら聴くのがおすすめの一枚です。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Etiquettae","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46267816968438,"sku":"","price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/32E428C3-28BB-4CD9-8A85-1721E230913E.jpg?v=1731997887"},{"product_id":"渡り鳥","title":"渡り鳥","description":"\u003cp\u003eタトゥーシールブランドopnnerデザイナー、岩谷香穂による「渡り鳥」(2020)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e閏年にしか販売されない本です。見えないものと見えるものをテーマに書かれた文章が8頁、その他の358頁は白紙です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Size:文庫本サイズ,Pages:366\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e京都の出版社さりげなくより出版された「渡り鳥」。表紙と中表紙に浮かぶ渡り鳥のような線画は、岩谷香穂氏本人が描いた線画だそうです。閏年にしか販売されず、ページ数は366頁とちょうど閏年一年分の日付。白紙の頁を日記がわりにしたためたり、スケッチを描いたり、白紙のまま手触りを楽しんだり。本という存在を様々なカタチで感じられる一冊で、贈り物にも素敵だなと思います。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"さりげなく","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46335545802998,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/C4FF8264-B4E7-4F56-8959-4C5218C0B27B.jpg?v=1718756432"},{"product_id":"するべきことは何ひとつ","title":"するべきことは何ひとつ","description":"\u003cp\u003e作家 モノホーミーによる短編集「するべきことは何ひとつ」(2021)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e長湯文庫シリーズ第1弾は温かく、少し奇妙でつかみどころのない物語を\u003cspan\u003e33篇収録した短編集です。\u003c\/span\u003eお風呂の中でも読めるように撥水性のある紙を使用しており、お風呂好きと物語好きに嬉しい一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※撥水性はあれど湯船に共に浸かるとさすがにふやけますのでご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Size:文庫本サイズ,Pages:160\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eスマホも防水仕様が当たり前なことが増え、映画鑑賞やネットサーフィンで長湯する人もいるかと思います。出版社さりげなくは、本という紙の媒体が入り込みにくいお風呂場に焦点を当てて長湯文庫シリーズを打ち出しました。コンセプトもさることながら、内包された短編小説たちもいい読み加減です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"さりげなく","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46336926744822,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/3F25435A-1F1B-49BD-8576-E3E0B49B2D5C.jpg?v=1718755980"},{"product_id":"same-pose","title":"Same pose","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e作家 鈴村温によるプレイブック「Same pose」(2020)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eイメージすると、うまくいく。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいろんなものに、なりきってみる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e​春がきたら、丘の上で。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e​\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e116匹の動物たちが、いろんなポーズをしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼らのポーズをまねて遊ぶのが\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの本の楽しみどころ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自分ではないものに、なりきってみよう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e​\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e右利きも左利きも本を持ってポーズがとれるよう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e​両方から開ける本になっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Size:B6, Pages:256\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e太極拳からインスピレーションを受けた鈴村温が、すべて切り絵で描いたあたたかみのあるプレイブックです。本を片手に持ち、横目で見ながら、動物たちと同じポーズをとる。空気をめいいっぱい吸い込み、音を聴き、吐き出す。この瞬間を大切にしたくなる一冊です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"さりげなく","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46336967966966,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/6CCB8E66-3F2B-4ECE-9833-4B9D6479C491.jpg?v=1718701767"},{"product_id":"wanderlust","title":"Wanderlust","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e写真家 尾身沙紀による写真集「Wanderlust」(2024)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最後の一冊で店頭用にビニール包装を剥がしている状態の出荷となりますことご了承くださいませ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e普段はファッション等の分野で大活躍中の写真家尾身沙紀が、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e10\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e年以上世界各都市を訪れた際に撮り溜めていたパーソナルな作品集になります。旅に行きたくてたまらない、そう言う意味の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eWanderlust\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e。フランクフルト、シカゴ、ニューヨーク、韓国、日本、トビリシ、パリ、シドニーなど多数の街並みをアーティスティックで美しく、メランコリックでかつタイムレスな視点で写し出しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eSize\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW230 × H280 × D17mm \/ Cloth Bound Book 128 pages\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eタイトルにもなっているWanderlust、もとはドイツ語のWandern（ハイキングする、徘徊する）とLust（楽しみ、やる気）を語源としているそうです。そしてそんなドイツが生み出した文豪ゲーテは、『ひとは到着するために旅するのではなく、旅するために旅するのだ』と友人に呟いたそうです（東京ゲーテ記念館HP参照）。Wanderlustという言葉と確かなセンスで裏打ちされた風景写真が合わさる時、旅行鞄はどこにあったかしらと気になり始める一冊です（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"UNION magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46342656819446,"sku":"","price":5995.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/248DCB72-2647-4989-80BD-8DD6D21F9988.jpg?v=1718696487"},{"product_id":"island","title":"ISLAND","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスウェーデン出身の写真家Julia Hettaによる写真集「ISLAND」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"a-spacing-base\"\u003eジュリアの40年来の親友である総合芸術家オーサ・ステナーバーグとの緊密な共同作業により、スウェーデンのフォーレ島のでの風景をバックに撮影したこの映画のようなプロジェクトは実現しました。他には類を見ない彼女の独特で唯一無二の美意識が散りばめられた今回の本は、私たちを無条件に感動させてくれ、また異次元の空間へと誘ってくれます。漆黒に包まれ深く緊迫感のある作品は、日本のワビサビの美意識にも通ずるものがあり、それは壊れやすく、儚く、強くもあり、そして繰り返す波のようにリフレインします。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e判型：A4変型（W230 × H280 × D16mm）\/ クロス製本 104ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e幼少期に絵を描き、オランダの絵画などにも影響を受けているJulia Hetta氏の作品は、写真と絵画を自由に行き来するイメージがあります。そんな彼女の作品をUNION magazineは丁寧な仕事によりさらに写真集、アートブックとしての魅力を昇華させています（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UNION magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46342743982326,"sku":"","price":5995.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/73627C7B-C45D-4D25-9D41-4F2997F3CC48.jpg?v=1718701825"},{"product_id":"visitors","title":"Visitors +","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eロンドン在住の写真家Piczoによる写真集「Visitors＋」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e主にまだモデルを始めたばかりの新人を毎週のように撮影し、\u003c\/span\u003e10年以上に渡り撮り溜めた人数は120名以上。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e作家の自室 や近隣などで撮影された親密なポートレートの数々は被写体の飾っていないナチュラルな魅力 を存分に引き出しています。また時代ごとの作風の変化も随所に垣間見れ、美しくもその過去と 現在のギャップの余韻を楽しめる集大成で、他に類を見ないポートレート集となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eA5\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e変型(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW180 ×\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eH240 ×\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD27mm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\/ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eクロス製本 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e264P\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eロンドン在住のアーティスト小袋成彬のアルバム「STRIDES」の撮影もしたpiczo氏。そんな彼の写真集「Visitors＋」は、ロンドンのファッションやアートを知り、そしてポートレート﻿の技術を学ぶのにもとっておきの一冊です。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"UNION magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46343268663542,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/BF87F13D-B542-465E-A1C7-EA9BFAD71178.jpg?v=1718756543"},{"product_id":"union-18","title":"Union #18","description":"\u003cp\u003eUNION magazineによる「Union #18」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回も世界中から豪華なフォトグラファーが参加しています。UNION magazineや写真業界からも最も注目とリスペクトを受け続けているJack Davison をはじめ、Mark Steinmetz によるファッションの撮り下ろし、Sara van Rij や Lorena Lohr などの若手の気鋭作家も参加。また日本からも山谷祐介、白川青史、当山礼子など錚々たる顔ぶれです。タイムレスでクラシックそれでいていつも以上に新鮮で先鋭的なエディトリアルが詰まっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cspan\u003e仕様\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e: \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eクロス張りハードカーバー、全\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e184\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eページ。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cspan\u003eサイズ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e: 231mm x 297mm x 24mm\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cspan\u003e言語\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e: \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e英語\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e“Fine Things Are Timeless”...「よいモノは時をもこえる」という信念のもと創作をしているUNION magazineは、雑誌の枠を越えた装丁、内容を持っています。数十年後も残る写真集、アートブックとして必携のシリーズ、そして一冊です（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"UNION magazine","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46343478477046,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/9694C076-4702-4146-9913-2AC3194CD385.jpg?v=1718764727"},{"product_id":"無題-4月15日_15-00","title":"flowers","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e奥山由之による「flowers」(2021)です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\"人以外の被写体を通して人を描く\"3部作の1作目である「flowers」は、亡き祖母が暮らしていた家で撮影されました。この場所をいま自身のアトリエとする奥山は、射し込む光に、庭に揺れる草木に、生前の祖母を偲び、多くはなかった会話をあらためて紡ぐように、花を撮り重ねてきました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e80年代に祖父が使用していた110フィルム（ワンテンフィルム）という小さなフィルムを用いて撮影された花々は、部屋のクラシックな意匠やカーテンとも合わさり、花と向き合う自由な視点や角度に引き付けられます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e中でも、窓という絵画的なモチーフを用いて、外部の流動感や瑞々しさと内部のほの暗さを印象づけ、内から外への眼差しや、光の中で花に近づく揺らぎある視点において、祖母と自身とを重ね合わせています。窓に映り込む花と、ここにある花。窓を挟む室内の花と、庭の花。花を撮ることによって無数の対話が交わされます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e内から外への窓越しの眼差しが、あるひとりと向き合う中、そこに織り込まれるキッチンや書斎、寝室など空間を撮った写真には、異質な視覚が生じています。大判カメラのコンタクトシートや中判カメラ、35ミリ、ポラロイドなど様々なカメラを用い、生前の祖母の視点、亡き祖母の漂う視点、そして自身の視点が現れるようです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e一枚の写真における視線の重なり、そして全編を通じての視点のレイヤーは「flowers」の大きな試みといえるでしょう。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ccenter\u003eまた、一冊のなかに融け合う、古い家族アルバム、祖母と共にあった家や家具、そして今を咲く花という時間軸のグラデーションは、写真のフォーマットや手法においても表出されています。祖母が生きていた時代から存在したフォーマットと、片やコンタクトシートのスキャニングや、映像から静止画へと切り出されたもの。全編を通じての視点のレイヤーは「flowers」の大きな試みであり、奥行き、眼差しや感覚の混交に、幅のある時間が息づいています。\u003c\/center\u003e\n\u003ccenter\u003e\u003c\/center\u003e\n\u003ccenter\u003e\u003c\/center\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e本書に登場する花は、フラワークリエイター篠崎恵美（edenworks）さんにより提供された、棄てられてしまうはずだった花々です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e時折登場する花瓶を持つ手、花を差し出す手 ─ 自身であり他者であるだろうその手は、それぞれの記憶に触れるものです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan\u003eSize： H261mm × W216mm\u003cbr\u003ePage：152 pages\u003cbr\u003eBinding：Cloth Hardcover\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e※新品ですが入荷時のシュリンク包装を剥がしてありますのでご購入の際はご理解のほどお願いいたします。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"赤々舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46384833724662,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/7A22A5A2-EA91-473E-8380-F2427592294C.jpg?v=1718701408"},{"product_id":"like-the-wind-02","title":"LIKE THE WIND JP #01","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLIKE THE WIND magazineによる「LIKE THE WIND JP #01」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLike the Wind 日本版#01\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eでは\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e、パンデミックを経た世界でいま走ることはどういうことなのか、具体的にどんな変化を多くの人にもたらしているのかということをまとめています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eトレイルランニングやロード、トラックを問わず走る人／ランナーの声を、インタビューを通して。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e走る喜びや\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eメンタルヘルス、歴史、人種、都市と格差、チャリティ、コミュニティをいったテーマを、レポートや論説記事で。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e古今東西のランナーのいまについて、随想やコラムで。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e各地のランナーやジャーナリスト、作家が自分の\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eスタイルで走ることとその世界がどんなものなのかを表現しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそこに描かれる「新しいランニング／NEW RUNNING」は、すでに私たちが知っていたことなのでしょうか、見たことのなかったものなのでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003eこちらの日本版の元は、2014年に英国ロンドンでスタートしたランニングマガジン「Like the Wind Magazine」です。エディターのサイモン・フリーマンと共同創業者のジュリー・フリーマンは英語版の創刊号でこのようなことを書いています。「ランナー一人一人にストーリーがある。ストーリーはランニングというスポーツを形成する大切な要素だ。そしてストーリーは人生を形成する大切な要素だ」。ランニングをテーマに様々な視点から語られる内容はランナーはもちろんのこと、老若男女問わずオススメの一冊です（Ammel）\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"LIKE THE WIND magazine japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46392189223158,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/37100DAD-B121-4249-A2BB-E4AF1ABB36A1.jpg?v=1718701587"},{"product_id":"like-the-wind-2","title":"LIKE THE WIND JP #02","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eLIKE THE WIND magazineによる「LIKE THE WIND JP #02」(2024)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収録内容\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUP CLOSE エリウド・キプチョゲと、ケニアに近づく\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLet’s Get Cracking 長距離走者の孤独 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラフィック・ノヴェル　オリンピック・ドリーム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMt.FUJI100　私たちのハーモニー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eランニング随想　WOMEN IN RUNNING\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMud, Sweat, Tears クロスカントリーのいまとこれから\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエッセイ　青春の日々　ケース・ジョンスタン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e羊蹄山と僕らの冒険　峠ヶ孝高\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e真実は見えないところにある ——ゴールドウイン、テック・ラボのものづくり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木星RC通信\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMUSIC OF THE MONTH 音楽の聴こえかた　柳樂光隆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私が歩けばあそこに到達する　若林恵\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003cspan\u003e\u003cspan class=\"book-productforms\"\u003e\u003cspan class=\"text-nowrap\"\u003eA4変判\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"book-productforms\"\u003e\u003cspan class=\"text-nowrap\"\u003e174\u003c\/span\u003e\u003csmall\u003eページ\u003c\/small\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan class=\"book-productforms\"\u003eLIKE THE WIND JP #02のキーワードは『Let's get cracking 長距離走者の孤独』ということで、アラン・シリトーの短編からとっています。ランニングは1人でも数人でしても、自己と向き合う点では孤独とも言えます。しかし、十人十色の想いを抱えランニングしている存在がいることを知るきっかけとして。そしてデザインの秀逸なマガジンとして是非手に取って頂きたいです。(Ammel)\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"LIKE THE WIND magazine japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46392239685878,"sku":"","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/3B13F74F-479F-4724-B242-087275A18559.jpg?v=1718701656"},{"product_id":"いつでも夢を","title":"いつでも夢を","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真家 上田義彦による「いつでも夢を」（2023）（サイン入り）です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e撮影したサントリーウーロン茶のシリーズは、今なお広告写真の金字塔です。静謐な光、大陸の風景とともに、そこでの人々の営みと存在が写し出されたイメージは、見る人の胸に響き、忘れがたい余韻を残しました。距離を越えて、生活の美しさや瞬間の豊かさが同じようにあることを、一枚一枚の写真は物語っていました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e1990年から2011年、中国が大きく変貌した時代に撮られたこのシリーズは、ロケのために、桂林、瀋陽、上海、大連など中国各地を時間をかけて巡り、その旅のなかで生まれたものです。偶発的に遭遇した光景や情景なども含まれており、旅で出会った人がそのまま広告の一枚に登場したり、土地の風景が写真を導いたりする在り方は、広告文化を育む当時の土壌を感じさせます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e上田は当時の中国の風景を「遥か感」という言葉で表現しています。北京空港から見た、広大な地にぼんやりと霞んだ空気の層が漂う独特な眺め、その時代を生きる人々の人間模様や美しい風景がインスピレーションとなり、数々の名シーンが生み出されました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ウーロン茶の時系列の写真とともに、上田が旅の日々においてスナップした中国の光景を収め、共通する眼差しのなか、大きな時間と空間を湛える一冊です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan\u003eSize： H257mm × W182mm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003ePage：584 pages\u003cbr\u003eBinding：Cloth hardcover\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"赤々舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46392265441526,"sku":"","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/53EEBDD8-89EB-4397-BD18-4DFC80B624AA.jpg?v=1718755946"},{"product_id":"秘儀荘","title":"秘儀荘","description":"\u003cp\u003e日本画家 村岡貴美男による初作品集「秘儀荘」（2022）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e表紙は、ポンペイ・レッドに彩られた四曲一隻屏風《浄夜~鳥の夢~》 (2021年、部分)。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e2006~2020年に開催された個展での発表作より116点を収載。屏風、掛け軸、板絵、お面、動物の塑像......多彩な表現形式や素材を駆使し、深い精神性と抽象的な広がりを追求します。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e本書において、村岡作品に独特のマチエールや細部の描き込みを印刷で表現するべく、接写の図版を随所に取り入れています。全図を眺め、そこから静かに視点が寄っていく経験を体感できるようになっています。また、作品の質感やサイズ感と呼応するよう、シリーズによって紙と判型に変化があります。観音開きやブック・イン・ブックのページが、村岡の創作性を彷彿とさせ、一冊全体が作品としての立体感を持ち得ています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eイメージの密度と変容に満ち、普遍的な視点から存在を照らし出す「秘儀荘」。村岡貴美男の決定的な集大成といえるでしょう。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSize： H285mm × W210mm \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003ePage：236 pages\u003cbr\u003eBinding：Hardtcover\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※新品ですが入荷時のシュリンク包装を剥がしてありますのでご購入の際はご理解のほどお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003e日本画というと古風奥ゆかしく現代の日本人でもなかなかとっつきにくい印象がありますが、村岡貴美男氏の描く日本画はイコン（聖像画）や人物をモチーフに描く西洋画の性質を持っているので不思議と親しみを、そして神秘さを感じさせます。作品のシリーズによって紙やレイアウトが変わるので、ただの作品集とはひと味違う仕上がりになっています(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"赤々舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46392311808246,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/8D2C216B-4AD3-4674-B895-A0AA46A6EFCA.jpg?v=1718756257"},{"product_id":"牛腸茂雄全集-作品編","title":"牛腸茂雄全集　作品編","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e写真家 牛腸茂雄による「牛腸茂雄全集 作品編」(2022)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※新品ですが入荷時のシュリンク包装を剥がしてありますのでご購入の際はご理解のほどお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e近年、国内外で日本写真史、特に\u003cspan class=\"s1\"\u003e1960\u003c\/span\u003e年代以降の写真史再考の機運が高まっており、中でも重要な作家の一人と位置づけられる牛腸茂雄の全体像を俯瞰できる書籍が現在入手しにくいことから、今回の全集刊行は企画されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「作品編」には、生前に刊行された\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e冊の作品集『日々』『\u003cspan class=\"s1\"\u003eSELF AND OTHERS\u003c\/span\u003e』『扉をあけると』『見慣れた街の中で』所収の全点と、生前に発表、もしくはまとめられた\u003cspan class=\"s1\"\u003e 2 \u003c\/span\u003eつの連作〈水の記憶〉〈幼年の「時間\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e」〉全点を収録しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003e36歳で逝去した写真家 牛腸(ごちょう)茂雄。写真を見つめていると、写真に見つめ返されているような感覚に陥ります。この作品編には資料として彼のパーソナルな情報も掲載されていますが、それを知ることでより考えさせられる写真集です（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"赤々舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46392363778294,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/FDDC9C74-A299-49D1-B4E4-21557EAEA563.jpg?v=1719549088"},{"product_id":"thrills","title":"Thrills \/ Olga Anna Markowska","description":"\u003cp\u003eポーランドのアーティストOlga Anna MarkowskaによるEP「Thrils」(2024)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼女はTeufelsbergデュオでWojciech Wilkとコラボレーションし、共同でEP「Uncomfortably Close」を制作しました。このEPは2021年にSKAN Recordsからリリースされました。現在は、Piotr Kaliński（Hinode Tapes、Nanook of The North）やOlgierd Dokalski（kIRk）などのアーティストと共に活動しています。また、彼女はアートインスタレーションや短編映画のために音楽を作曲し、プロデュースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003eKanu Kanu Recordingsからのリリース。琴とチェロをアンビエントに仕上げた本作品は西洋の石の教会を思わせる神秘さでありながら、日本の木の神社仏閣とも馴染みがよさそうです。(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"KanuKanu","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46584306237686,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/7574E986-2874-4E55-9EAB-DB3FADFAAC6B.jpg?v=1718763929"},{"product_id":"kuro","title":"Kuro(OST) \/ ツジコノリコ","description":"\u003cp\u003e音楽家 映画監督 ツジコノリコによる「Kuro(OST)」(2019)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョージコヤマとの共同監督作品『Kuro』(2017)のサウンドトラック。パリ近郊に住み、麻痺状態の恋人の世話をしながらカラオケバーで働く日本人女性ロミをめぐるものが物語。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e映画では、ツジコ・ノリコ（ロミとしても出演）の語り声に合わせて主に聞かれる音楽が、ここで独立した作品として提示され、編成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan\u003e映画、アート、パフォーマンス、インスタレーション作品、劇場、ダンス、ファッションなどのサウンドトラックを探求する\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eレーベルPANの派生シリーズENTOPIAの一つ。\u003c\/span\u003e映画のサウンドトラックを一つの音楽アルバムとして聴く人は少なくはないと思いますが（思い当たる人は私たちの仲間です）、その中でもアンビエントとして空間に馴染む一枚です（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 472px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=828512655\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/tujikonoriko1.bandcamp.com\/album\/kuro-ost\"\u003eKuro (OST) Tujiko Noriko\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"PAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46596518936822,"sku":"","price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/38178FAA-0B6A-4FED-89F2-4EAD220DA35E.jpg?v=1731997664"},{"product_id":"for-anyone-that-knows-you","title":"For anyone that knows you \/ josiah Steinbrick","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eJosiah Steinbrickによるアルバム「For Anyone That Knows You」(2023)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのアルバムは主にピアノソロで構成されています。「Green Glass」はケチュア族の民俗音楽家\u003ca data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-tag-name=\"meta\"\u003e\u003c\/a\u003eLeandro Apaza Romasと\u003ca data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-tag-name=\"meta\"\u003e\u003c\/a\u003eBenjamin Clara Quispeによる無題の録音を解釈したもの、「Elyne Road」はマリのコラの名手\u003ca data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-tag-name=\"meta\"\u003e\u003c\/a\u003eToumani Diabatéの最も優しい作曲の一つを短縮したもの、そして「Lullaby」は1954年にハイチ系アメリカ人ギタリストの\u003ca data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-tag-name=\"meta\"\u003e\u003c\/a\u003eFrantz Casseusによって最初に録音された伝統的なクレオールの歌のアレンジです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan style=\"color: #00aaff;\"\u003e\u003cem\u003eピアノソロが中心ですが、寄り添うようなサクソフォンの音も心地いいアルバム。ただのカバーにとどまらず、Josiah Steinbrickなりの解釈が光っています。個人的には、少しウェットなメロディーが日本の風土に合っているような気がし、セレクトしました。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-tag-name=\"meta\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 472px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=429367445\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/josiahsteinbrick.bandcamp.com\/album\/for-anyone-that-knows-you\"\u003eFor Anyone That Knows You Josiah Steinbrick\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Unseen Worlds","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46596535517430,"sku":"","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/CCBB2976-97F3-4102-BE73-F70431B2B7F7.jpg?v=1731997623"},{"product_id":"your-day-will-come","title":"Your day will come \/ Chanel beads","description":"\u003cp\u003eニューヨーク拠点の音楽家Shane Laversのプロジェクト、Chanel beadsによるデビューアルバムLP「Your day will come」(2024)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003ejagjagwarからのリリース。ポストパンク、ポップ、アンビエント、エクスペリメンタルの境界線が曖昧になる音楽性はかなりの中毒性があります。気になり調べてみると、ジャケットの絵画はペーダー・セヴェリン・クロイヤー「Midsummer Eve bonfire on Skagen's beach」(1906)をモノクロにしたものでした。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003e『ここでは、彼は芸術家、中産階級の人々、地元の女性と子供たちをスカーゲンのビーチにある真夏の前夜の焚き火の周りに大きな輪に集めました。この絵は芸術家たちのコロニーへのオマージュだが、クロイヤー自身は絵の中には写っていない。彼が芸術家たちと一緒に地元の人々を描くのはこれが初めてだが、芸術家と中産階級の人々が絵の明るい左側に位置しているのに対し、大多数の人々は絵の左側に位置しているため、2つのグループの間には大きな違いがある。スカーゲンの人々は暗い右側に配置されています。』\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"jagjaguwar","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46598777864438,"sku":"","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/CF097C06-0508-4BE6-8327-D540C32F4011.jpg?v=1720952086"},{"product_id":"pripyat","title":"Pripyat \/ Marina Herlop","description":"\u003cp\u003eスペインのシンガー、ピアニスト Marina Herlopによる「Pripyat」(2022)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003eベルリンのレーベル PANよりリリースされた本LP。ぶつ切りにされたピアノと歌声。神秘性とある種のグロテスク性を感じるのは、インドの古典音楽の中でも南の系統であるカルナータカ音楽に影響を受けているからだそうです。海外からの影響を受けずに受け継がれてきた古来の南インド音楽を電子音楽に昇華した一枚です。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 373px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2869592693\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/marinaherlop.bandcamp.com\/album\/pripyat\"\u003ePripyat Marina Herlop\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"PAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46598797754614,"sku":"","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/AED8B564-CF96-4762-B65E-E2004915D75A.jpg?v=1720952059"},{"product_id":"workaround","title":"Workaround \/ Beatrice Dillon","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eDj Beatrice Dillonによるソロデビューアルバム「Workaround」(2020)です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこのアルバムは、UKクラブミュージックのシンコペーション技術とアフロカリブの影響への彼女の愛を、現代の作曲とスタイルの融合に対する実験的なアプローチと組み合わせています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003eレーベルPANからのリリース。BPMを150で固定していますが４つ打ちには流れず、IDMやダブの素晴らしさを詰め込んだアルバムとなっています。（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"PAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46599298580726,"sku":"","price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/DBFCA2AE-1F4C-4391-8C84-090317B50DDF.jpg?v=1720952034"},{"product_id":"the-fellowship","title":"The Fellowship \/ Joseph Shabason","description":"\u003cp\u003eJoseph ShabasonによるLP「The Fellowship」（2021）です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e『The Fellowship』は、シャバソンのユダヤ人の両親が彼が生まれる前の時代から属していた、イスラム教の閉鎖的な共同体の名前を冠しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003eトラックごとにシャバソンの内面が刻々と変化していく様を、随筆的に表したアルバムになっています。宗教が子供の成長に影響していく過程は日本ではあまり見られないと思いますが、その影響を温かみのあるエレクトロニカとサックス、不穏さを感じさせる展開で巧みに表現しています（Ammel）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 406px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=3251703443\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/josephshabason.bandcamp.com\/album\/the-fellowship\"\u003eThe Fellowship Joseph Shabason\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"WESTERN VINYL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46599301759222,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/A4CCD465-C66C-4DD9-8713-68BD0F23EDA4.jpg?v=1720952005"},{"product_id":"i-i","title":"i,i \/ Bon iver","description":"\u003cp\u003eBon iverによる「i,i」(2019)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003e4枚目のアルバムはjagjaguwarからのリリース。前作「22, A Million」と対照的に「i,i」は個をイメージさせます。ちなみにバンド名\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eBon iverは、フランス語の『美しい冬、良い冬を！』を意味する『bon hiver』から名付けられています。これは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e90年代TVドラマ「Northern Exposure(たどりつけばアラスカ)」のセリフ。彼（彼ら）の音楽のノスタルジックさ、季節的な力強さはここから来てるのです。（Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 472px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2120101201\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/boniver.bandcamp.com\/album\/i-i\"\u003ei,i Bon Iver\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"jagjaguwar","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46599303725302,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0685\/1621\/7078\/files\/00B67E30-ECE9-44DA-9FF7-D7AF324D3398.jpg?v=1720951850"},{"product_id":"succo-di-formiche","title":"Succo di formiche \/ Giovanni Di Domenico","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eイタリアの実験作家\u003c\/span\u003eGiovanni Di Domenicoによる「Succo di formiche」(2023)です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Succo di formiche」は、できるだけ短時間で一つの楽章からなる組曲を作り上げることを目標に書かれ、録音されています。この作品は、音楽制作の原型的な喜び、その形成の背後にある自発的な衝動、そしてレコードアルバム形式への愛情を反映しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cem\u003eタイトルを直訳すると「アリのジュース」。曲たちに切れ目はなく、7曲41分を通して緊張と解放をシームレスに体感できます。是非、単曲をサブスクで抽出するのではなくレコードで流して欲しい一枚です(Ammel)\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 400px; height: 373px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=3716355222\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/giovannididomenico.bandcamp.com\/album\/succo-di-formiche-2\"\u003eSucco di formiche Giovanni Di Domenico\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n","brand":"Unseen Worlds","offers":[{"title":"Default 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